大分教員採用の事件に思う

大分の教員採用問題にかかわった
親たちは、ちゃんと罰を受けたのかな
先生、この場合息子、娘たちは
なにも知らされてなかったケースが多いという

試験なんて、何度も落ちる
そんなことで、めげてたら先生になれないだろう
落ちても、次のチャンスもあったのに
いったいこの親たちは、子供(不正採用の先生)になにを教えているのか
安定した収入生活なのか?
社会的な地位か?

首になったらしかたがない
でも、不正採用の先生たちに、また先生になるチャンスを
与えて欲しいと思う
自らの不正でもないし
これを状況を乗り越えて、試験でちゃんと通ってくる
先生こそ、ほんものの先生にふさわしいと思うから

そのために、この先生の親たちは、頭を地につけて
あやまることだ
ずっとあやまりつずけろ





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