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教育的配慮
2009 / 06 / 02 ( Tue ) 08:17:27
世の中が、平和で穏やかに見せる方法がある
それは、苦しんだり、悲しむ人たちの声を踏みにじることだ
皆を黙らせれば平和に思わせることができる

加害者と被害者がいる
被害者の声を踏みにじれば、なにもなかったことになる
権力を持ったものは、そっちの方が手っ取り早い

北朝鮮に拉致されても、黙っていれば北朝鮮との問題は起きない
いくら家族が引き裂かれ、悲しみに暮れようが、国と国はうまくいく
今まで政府がそうやった

京都教育大の学長も、よほど見かけの平和がお好きのようだ
黙らせれば、なにもなかったことですむ
悲しみは教育のうちに入っていないということか?
被害者を黙らせるという教育は、よい学校づくりに必要のようだ







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